募集しているボランティア・市民活動等を支援するさまざまな助成事業が行われております。
毎年実施されている主な助成事業のほか、各団体より周知依頼のあったものについてご紹介します。
募集の時期・助成対象・内容等若干変更がある場合がありますので、
詳細については各助成団体もしくは
とくしまボランティア推進センター TEL:(088)664-8211までお問い合せください。
*ホームページから申請書、要綱等ダウンロードできる団体もありますので、ご活用ください。

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No. 助成事業名/助成対象 分野 種別
231 第2回未来応援ネットワーク事業
社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない次の法人又は団体(以下「法人等」という。)
ア 公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
イ NPO法人(特定非営利活動法人)
ウ 一般法人(一般社団法人又は一般財団法人)
エ その他ボランティア団体、町内会など非営利かつ公益に資する活動を行う法人又は任意団体
 
ただし、上記の法人等であっても、次に該当する場合は除きます。
・反社会的勢力及び反社会的勢力と密接な関係にある法人等
・過去において法令等に違反する等の不正行為を行い、不正を行った年度の翌年度以降5年間を経過しない法人等
保健福祉/ その他/ 助成金情報
230 第二十七回 石井十次賞
一、児童福祉法第七条に規定する全ての施設を対象とする。 施設・個人・団体
二、永年にわたり児童福祉事業の領域において、優れた業績をあげている施設、個人、団体。
三、児童福祉事業の実践に寄与する優れた調査、研究等の業績をあげた施設、個人、団体。
保健福祉/ その他/ 財団賞等
229 2018年度「生き生きシニア活動顕彰」
 高齢者が主体となり、少なくとも月1回以上を目処として地域貢献活動に取り組み、今後とも安定した活動の継続が見込まれる団体。
 
※対象とならない団体
  ̄塚を目的とした活動、営利につながる可能性の大きい活動を行っている団体
 ⊇ゞ機政治活動を行っている団体
 9柔員のみを対象とした同好会的な活動を行い、地域社会とのかかわりが十分行われていない団体
 す顱γ亙公共団体の助成金・補助金によって、継続的にその運営費用の過半(5割程度以上)が支弁されている団体
 ゲ甬遒謀顕彰を受けた団体
保健福祉/ その他/ 助成金情報
228 手のひらパートナープログラム 第6期助成団体募集
難病患者団体、および支援団体を対象とします。
※国内に主たる拠点を有する団体であること。法人格は不問。
※「通常助成」は3年以上の活動実績、「少額助成」は1年以上の活動実績を有する団体であること。
 (2017年4月現在)
※団体の役員に医師が就任している場合は、申請することができません。
※ここでいう指定難病とは「難病の患者に対する医療等に関する法律第5条第1項」において2017年4月1日までに「指定難病」と告示された330疾患をさします。

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226 キリン・福祉のちから開拓事業
 障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成いたします。
 ※ここでの「ボランティア活動」は、自発的・自主的・利他的に行われる無償の活動を指します。
 (1)障害者の福祉向上に関わるもの
 (2)高齢者の福祉向上に関わるもの
 (3)児童・青少年の福祉向上に関わるもの
 (4)地域社会の福祉に関わるもの
 上記の、社会課題・問題を直接解決するための取り組み、啓発活動、政策提言やアドボカシー、ネットワークの構築・拡大、組織強化、人材の育成、技術や技法の研究、実践のための調査や研究、モデル化、生活環境をより良いものにするための保全・保護活動、等が対象です。

助成対象とならない事業
(1)もっぱら自分たちの楽しみを目的とする趣味の集まりや同好会の活動。
(2)介護保険事業及び行政から委託・補助・助成を受けている活動。
(3)事業の企画・運営を包括的に他の団体等に委託した事業。

助成対象となる団体
(1)10名以上のメンバーが活動する団体・グループであること。
 ※NPO等の法人格の有無、および活動年数は問いません。
 ※障害者・高齢者・子ども・地域活性を推進する方が中心の団体、それらの方々を支援する方が中心の団体のどちらでも助成対象といたします。
(2)連絡責任者は満20歳以上であること。(年齢は平成30年4月1日現在の満年齢となります。)

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